Agua de la Vida

前回の日記で書いたアンプの電源ケーブル問題は無事解決しました。良かった。

春がだんだん近づいてきました。
はやくコートを着ないでいいくらいの気温になって欲しいものです。

今日はここ最近(でもないか?)飲んだお酒をご紹介。

■サンティアゴデクーバ11年 / Rum

みんな大好きサンティアゴデクーバ。
ラム好きを公言できるほどの種類を飲んだことはないですが、今まで飲んだ中ではこれが一番好き。
一口飲むたびにキューバに近づくような気分になれる。
普通のお店ではあまり見かけませんが、珍しいんでしょうかね。

◇ at 町田「BAR RUMBULLION」
 約200種類のラムが常備されているので、まだ飲んだことのないラムが見つかるかも。

■モヒート / Cocktail

キューバ続きでモヒートを。
灼熱の太陽の下でモヒートを飲むことができたらどんなに幸せだろうか。

写真は町田にあるミサルサのもの。
ミサルサというお店は音楽とダンスがセットでついてきますので、喉が渇いてしまうとついつい何杯も飲んでしまいます。

◇ at 町田「Mi Salsa」
 白壁の店内とBGMのラテン音楽がとても心地よい。
 お店自慢のキューバ料理もとても美味しい。

■Trenet / Liqueur

Absinthe。もう、すっかりハマってしまいました。
幾つか飲んだけど、このTrenetが一番美味しかった。
いつもトニック割りで飲んでいるのですが、緑色の液体が白濁していく様はキレイでいいですね。
Absintheにまつわる様々なエピソードもあって、とても魅力的に感じられるお酒です。

◇ at 町田「Tovarisch」
 やっぱりここのお店が一番落ち着きます。
 深夜零時過ぎのあの雰囲気がお気に入り。

■a iuto! / Wine

ブリッコラは何より料理が美味しくて(都内で一番好きかも)、毎回胃袋が大変なことになってしまいます。
料理だけでなくワインも美味しい。
それもその筈、お店のワインは全て同じ新宿にある「マルゴー」から卸しているそうな。
今回のアユートも納得。マリアージ、重要です。
春になったら春メニューを食べに行こうかな~。

◇ at 新宿「TRATTORIA Briccola」

■Vin de Cedrat / Wine

お店のじゃないですけどワインをもう一本。
フランスにあるコルシカ島のワインで、すっきりとした甘い口当たりが特徴。
この魅力的な甘さの秘密は、コルシカ島の特産品であるハチミツ。
このハチミツを使うことにより、すっきりとした甘さを引きだすことが出来る模様。
今回飲んだワインはコルシカ島現地でしか販売していないとのことで、なかなか貴重な一本でした。

以上、圧倒的な町田率でお送りしました。

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